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【谷津の道】勝田川〜手繰川〜高崎川〜根木名川 (14/18)


吉高と松虫を結ぶ道 鬱蒼として薄暗くちょっと不気味なくらいです。

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※写真の著作権は撮影者に帰属します。利用の際は撮影者の方へご確認下さい。
撮影者 denden
公開範囲 全員に公開
訪問者数 111
カメラメーカー Canon
カメラモデル Canon PowerShot S5 IS
日付 2011年11月9日 15:30
ISO感度 800
露出 1/20 秒
絞り f/2.7
焦点距離 6mm
撮影場所
Web Services by Yahoo! JAPAN
※ 写真の撮影時刻と登録されたルートから算出しているため、正確ではない場合があります。
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勝田川の谷津 台地へと登っていく道は勝田台方面に続いています。

長い未舗装路 ここから先はずっと未舗装路が続きます。手前の橋で左岸に渡ったほうがいいみたい。

小深川(勝田川上流部の支流)の谷底平地 耕作放棄された荒地や自動車解体工場が多く、景観があまり良くありません。

手繰川上流部 源頭はまだまだ先ですがこのあたりでもかなり狭い谷になっています。

激坂 適当に引いたルートの通り走ったら激坂でした。下りだけど前転しちゃうんじゃないかと思うくらいの急坂で怖かった…

総本武線の踏切 高崎川は佐倉から先しばらく総武線、成田線のすぐそばを流れています。

妙見橋のお地蔵さま

すいか模様のガスタンク どうやらガスタンクのようです。富里はすいかの産地なんですね。

しょうね屋 お昼はうどんにしました。

ぶっかけ天ぷらうどん オススメの冷たいのにしたらちょっと寒かった。夏なら絶対においしいと思います。

根木名川の谷津道

新勝寺の真新しい総門 開基1070年を記念して建てられたそうです。でもなんで1070年なんだろう。仏教的に意味がある数字なの?

船形の谷津 引地公園の調整池から流れる小河川がつくる谷底を走ります。

吉高と松虫を結ぶ道 鬱蒼として薄暗くちょっと不気味なくらいです。

大竹の古いお屋敷 漆喰づくりの立派な長屋門を持つお屋敷がありました。昔話に出てくる幻のお屋敷のよう…

松虫寺 奈良時代に開かれたと言われる古刹。

蝸牛号の夜装備 右のライトはめっちゃ明るいです。

ハブ軸のライト ハブ軸にも近距離を照らすためのライトをつけています。
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