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香川県 小豆島 寒霞渓ライド (サイクリング/シティーライド)
日程:
   2019年07月06日(土) [日帰り]
メンバー:
   kfd01567
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この記録の訪問者数:88

地図/標高グラフ:
   ルート図 / 1/25000地形図 Google Earth GPS Log(GPX, 元データ) ブログに貼付     

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記録:
パワースポット「夏至観音」を拝むため、小豆島に行ってきました。
天候のせいで観音様には出会えませんでしたが、名所や名産品に出会えて充実の一日でした。

写真: この記録の写真をスライドショーで見る
朝の室津漁港です。
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朝の室津漁港です。
相生市の景勝地「万葉の岬」に立ち寄ってみました。朝にもかかわらず、多くのヒルクライマに出会いました。
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相生市の景勝地「万葉の岬」に立ち寄ってみました。朝にもかかわらず、多くのヒルクライマに出会いました。
この後、向かう小豆島の島影がうっすらと見えます。
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この後、向かう小豆島の島影がうっすらと見えます。
万葉集の歌が刻まれた石碑です。
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万葉集の歌が刻まれた石碑です。

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最初の峠、高取峠にやってきました。
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最初の峠、高取峠にやってきました。
高取峠にはカーブごとに番号が振られています
登り(相生市側から山頂)は1->2->3->4->5->6->7->8の順でカウントアップ、
下り(山頂から赤穂市)は1->2->3->4->5...(最後は不明,10くらい?)と同様にカウントアップ。

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高取峠にはカーブごとに番号が振られています
登り(相生市側から山頂)は1->2->3->4->5->6->7->8の順でカウントアップ、
下り(山頂から赤穂市)は1->2->3->4->5...(最後は不明,10くらい?)と同様にカウントアップ。

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峠の頂上が相生市赤穂市の市境になっています。
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峠の頂上が相生市赤穂市の市境になっています。
頂上横のモニュメント。
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頂上横のモニュメント。
赤穂市中心部に近づくと雄鷹台山が見えてきました。
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赤穂市中心部に近づくと雄鷹台山が見えてきました。
駅前では大石内蔵助が迎えてくれました。
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駅前では大石内蔵助が迎えてくれました。
赤穂から日生に向かう途中、2つの峠道があります。最初の「鳥打峠」に入りました。
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赤穂から日生に向かう途中、2つの峠道があります。最初の「鳥打峠」に入りました。
次の「福浦峠」です。

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次の「福浦峠」です。
福浦峠の頂上が兵庫県岡山県の県境になっています。

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福浦峠の頂上が兵庫県岡山県の県境になっています。

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日生港です。ここでフェリーに乗って小豆島に渡ります。
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日生港です。ここでフェリーに乗って小豆島に渡ります。
約1時間の船旅です
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約1時間の船旅です
さらば、岡山県!(帰りは別ルートですので今日は再度岡山に入ることはありません)
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さらば、岡山県!(帰りは別ルートですので今日は再度岡山に入ることはありません)
小豆島が前方に近づいてきました
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小豆島が前方に近づいてきました

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小豆島の北側の港、大部港に到着しました。かつ香川県に入りました。
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小豆島の北側の港、大部港に到着しました。かつ香川県に入りました。
港から下りるとすぐに寒霞渓への登りが始まります。
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港から下りるとすぐに寒霞渓への登りが始まります。
少し登ると、先ほどの大部港が眼下に見えます
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少し登ると、先ほどの大部港が眼下に見えます
このような登りがつづら折りで延々と続きます。
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このような登りがつづら折りで延々と続きます。
頂上近くで南側(四国)に展望が開けている個所がありました。
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頂上近くで南側(四国)に展望が開けている個所がありました。
登り切ると小豆島中央を東西に横切っている道路に出ます
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登り切ると小豆島中央を東西に横切っている道路に出ます
登り切った場所にある展望台「四望頂」で一休みしました。
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登り切った場所にある展望台「四望頂」で一休みしました。
日本三大奇勝の一つだけあって岩山が広がっています。
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日本三大奇勝の一つだけあって岩山が広がっています。

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四国側の展望が素晴らしいです。
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四国側の展望が素晴らしいです。

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寒霞渓に到着
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寒霞渓に到着

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標高差600mの急登で少々ダウン気味です。
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標高差600mの急登で少々ダウン気味です。

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南方に広がる四国と瀬戸内海の島々。ゆっくり景色を堪能しました。
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南方に広がる四国と瀬戸内海の島々。ゆっくり景色を堪能しました。

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寒霞渓を後にし小豆島ブルーラインを下ります。眼下につづら折りの下り道が続いています。
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寒霞渓を後にし小豆島ブルーラインを下ります。眼下につづら折りの下り道が続いています。
ブルーラインの途中に小豆島88札所の14番がありました。
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ブルーラインの途中に小豆島88札所の14番がありました。

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さらに下ると20番がありました。
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さらに下ると20番がありました。

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ブルーラインをほぼ下り切った場所にあるダムです。

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ブルーラインをほぼ下り切った場所にあるダムです。

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一旦、標高0mの草壁港まで下った後、標高355mの洞雲山に登ってきました。
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一旦、標高0mの草壁港まで下った後、標高355mの洞雲山に登ってきました。

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ここは88札所の1番になっています。
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ここは88札所の1番になっています。
展望場所からは坂手港が一望できます。
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展望場所からは坂手港が一望できます。

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ここは「夏至観音」で有名な場所でもあります。
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ここは「夏至観音」で有名な場所でもあります。
曇天のため今日はつい立の写真で妥協することにします。
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曇天のため今日はつい立の写真で妥協することにします。

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天候のせいで観音様のお姿を見ることは叶いませんでしたが、坊さんが経をあげてくれました。
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天候のせいで観音様のお姿を見ることは叶いませんでしたが、坊さんが経をあげてくれました。

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洞雲山を降りた後は丸金醤油の工場に立ち寄ってみました。さらにその後は小豆島の東側にある福田港まで移動しました。


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洞雲山を降りた後は丸金醤油の工場に立ち寄ってみました。さらにその後は小豆島の東側にある福田港まで移動しました。

ご近所さんに「福田港に行くなら"あなご弁当"は食べとかなあかんで」と言われたので
早速食べてみました。
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ご近所さんに「福田港に行くなら"あなご弁当"は食べとかなあかんで」と言われたので
早速食べてみました。
目の前で焼いて頂いたあなごは柔らかく非常に美味しかったです。福田でしか食べることができないのは残念です。
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目の前で焼いて頂いたあなごは柔らかく非常に美味しかったです。福田でしか食べることができないのは残念です。

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